【サッカーグラウンド】日産自動車追浜総合グラウンド(横須賀市)

神奈川県横須賀市にある日産自動車追浜総合グラウンドはその名前の通り、日産がメインスポンサーとなっている横浜F・マリノスのアカデミー組織やスクールが主に利用している人工芝のグラウンドだ。また神奈川県のジュニアユース やジュニアの公式戦で利用される事もある。 私はここに行く際はいつも車を利用する事にしている。 日産自動車 追浜総合グラウンド 場所・アクセス 場所 住所:神奈川県横須賀市夏島1 goog […]

息子のジュニアサッカー 生活(U9時代)

息子はU9になってもサッカーで充実の日々だ。ただサッカー一辺倒な生活でも困るのでこの頃から、個別学習塾で勉強も取り組むことにした。また幼稚園時代から水泳は週1回で続けてきたので、サッカー・塾・水泳と小学三年生ながらなかなか忙しい日々となった。この頃の私は小学6年生になればサッカーから勉強にシフト、そして中学受験を漠然と目指していた。 幼稚園の頃から運動神経は可もなく不可もなくという感じだったが、小 […]

ジュニアサッカーのビデオ撮影の録画画質設定について考えてみた

思えば息子のサッカーのビデオは幼稚園時代から今に至るまで数多く記録されている。 ただ私自身が結構行き当たりばったりというか、ディテールをあまり気にしていないので、動画撮影の画質設定は結構バラバラだ。正直なところ、この大会は画質の良い設定で撮影しておけば良かったと思える事は多々ある。そのあたりを少し反省して今後の撮影に生かそうと思っている。 時々撮影するレベルならば常に良い設定にすれば良いのだが、息 […]

【サッカーグラウンド】新横浜公園第1・第2運動広場・球技場

横浜市港北区の新横浜のエリアにある新横浜公園第1運動広場・第2運動広場・球技場について取り上げたい。 この3つは新横浜公園エリア内に隣接したグラウンドなのでまとめて取り上げた。第1はクレーのフルコート、第2は少年用の天然芝と野球グランド、球技場は天然芝のフルコートだ。最近では珍しく天然芝のあるグラウンドだ。またこの新横浜公園エリア内には人工芝のしんよこフットボールパークもあり、神奈川県の公式戦はこ […]

息子のジュニアサッカー生活(U8時代)

幼稚園の年中で始めた息子のサッカー、U7時代は平日は週3回の練習に行き、週末は練習試合で多くの時間を費やした。正直なところ我が息子がここまでサッカーにのめり込むとは全く思っていなかった。 U8に入る頃の息子のサッカーの試合の映像を見ていると少しずつ団子サッカーから選手間の距離が生まれつつあった(笑)

撮りためたサッカーのビデオをNAS(ネットワークハードディスク)で管理した話

息子が生まれる前にビデオカメラを購入し、赤ちゃん時代〜幼稚園時代とビデオを撮り溜めていた。幼稚園の途中頃からスマホでの動画撮影も増えてきて、ビデオカメラの出番は減るかなと思っていたが、その後息子のサッカーの試合の撮影でまだまだ出番がとても多い。 不要な動画データは削除しないとダメだなと思いながら、データは溜まる一方だ。昔購入した古い外付けハードディスクが2台、あとはSDカードの枚数がひたすた溜まっ […]

サッカーを始めるときのジュニアサッカーのチーム選び

ウチの息子はサッカーを始める時、幼稚園のお友達が入っているチームにたまたま体験練習に行ってそのまま入会を決めた。 夫婦共にサッカーに関しては全く知識もない素人。たまたま入ったチームは地域に4種登録されているクラブチームだったが、少年団や所謂サッカースクールなどサッカーを取り巻く世界については何も知らなかった。ただコーチに雰囲気も和気あいあいとして楽しくサッカー出来そうだからと決めたチームだ。結果か […]

【サッカーグラウンド】神奈川県サッカー協会フットボールセンター(かもめパーク)

横浜市泉区にあるサッカーグラウンド、通称かもめパークは神奈川県サッカー協会が管理する人工芝のグラウンドだ。主に神奈川県サッカー協会主催の3種(U15)、4種(少年)の公式戦やトレセン活動などで使用される機会が多い。 車で行く分には問題ないが、公共交通機関でこのかもめパークに行くのは少し面倒に感じる場所だ。

ジュニアサッカーなどスポーツ動画撮影におけるビデオカメラの選定(SONY)

以前のブログでサッカー観戦グッズについてまとめた。 子供のスポーツ観戦の楽しみといえば、やはりその戦う勇姿をビデオ撮影して記録に残すことだろう。思えば5才の頃からの記録が多く残っており、かなりの撮影量となっている。今回は愛用しているソニーのビデオカメラの現行機種と私が利用しているFDR-AX45を中心に比較してみたい。

息子のジュニアサッカー 生活(U7時代)2-10月-3月

前回、息子のU7時代前半(4月〜10月)について書いた。 なかなかサッカーがうまくなる兆しが見えてこなかった息子も徐々に練習の成果が出てきたのか、秋になる頃にはBチームにおいては中心選手になってきた。そしてそんな小さな自信の積み重ねが、本人の成長を促進する結果にもなったようだ。